01.
企業のリスク担当者が
組織の
セキュリティ向上の
ためすべきこと

様々な業界にフィットするリーダー向け
研修・マテリアル

セキュリティ意識やリテラシーが
低い現状をどうにかしたい!

  1. 業務で、どこにサイバーリスクが潜んでいるのか理解できていない
  2. 情報漏洩で事業やお客様がどのようなリスクを負うのか知らない
  3. そもそもインターネットに対するリテラシーが低い

本研修が目指す3つのゴール

  1. サイバーリスクに関する基礎知識の向上
  2. 従業員全体のセキュリティ意識向上させサイバーリスクを回避する
  3. ITが欠かせない時代におけるビジネスパーソンとして差別化を図り、信頼を獲得する

通りいっぺんな研修では、組織は動かない

  • 自社のリスクを特定し、未然に対応。的確な対策がビジネスを衛る

    情報漏洩などで、年間数百という企業が倒産に追いやられています。セキュリティソフトを導入したり、サーバーの強化をすることはもちろん重要です。しかし、倒産した企業の原因を調べると、社員に与えているスマートフォンやPC端末しかり、従業員のちょっとしたミスから始まっているケースが半数以上を占めています。
    あなたの会社で同じミスが起きないためにも、意識の底上げは必要不可欠なのです。

  • ビジネスパーソンが学ぶべき必須の知識をダイナミックに集約

    専門の企業でもない限り、自力で学ぼうにも限界があるセキュリティ。
    起こりうるリスクの種類やその原因、社内やお客様とのコミュニケーションで留意する点や、ワークショップ形式でその重要性と考え方など。最低限の知識から最新の情報まで。
    御社の従業員様のリテラシーに合わせてカリキュラムを作成します。標準で、4〜7時間(1-2営業日)で学べるセミオーダーメイドのパッケージ研修もあります。
    もちろん、全て現場経験のあるセキュリティリサーチャがお教えします。

  • 自社リスク回避にすぐつながる

    ヒアリングにより、御社の状況をもとにシラバスを計画。緊張感をもってすぐに対策を実践できます。ディスカッション形式で進めるため、「翌日からの業務マインドが大きく変わった」
    「常識だと思っていたことが覆った」「非常に楽しくワークが進みあっという間に終わった」「早速私の部署に展開をします」などの評価をいただいています。

ITの進歩が大きく進んでいる現代において、サイバーリスクからビジネスを守るのは技術だけでは間に合いません。事実、2015年の調査によると、企業が注力したいセキュリティ対策とは「従業員のセキュリティ教育」がトップの44%となっています。

しかし、対応すべき範囲を絞りにくいセキュリティの教育は、社内で自前でセットアップするのは困難、そのようなお話をクライアント様からよくいただいており、2016年よりこの研修を展開しています。

御社にもしっかりとご納得いただいてから本研修をお受けいただきたいと考えております。先に簡単にお打ち合わせができればと思いますので、まずは御社の御計画をお聞かせください。

詳しく話を聴いてみたい

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